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2007/03/24

ニセコ4日目&5日目

【4日目 3月7日(水)】

ようやくお天気が悪化傾向になり、前夜は雪が少し降っていた。でも少ししか降っていないようで、朝食の時には晴れ間ものぞいており、せいぜい5センチ程度の積雪か?

ちょっとがっくりとしながら、ゲレンデには9時半過ぎぐらいの出動。ホテルからすぐのゲレンデに立つと、踝パウって感じで積雪は10センチ位の感じだった。ゲレンデは水曜日なためか空いている。さっそくセンターフォーのリフトで1000m台地に上がると、なんと上のほうは結構積もっていて、20センチから30センチ!

お天気雪って感じで、視界は割と良くて早速キング第三のフード付きリフトに直行。そこまで移動するだけでも、ぱふぱふで、うはうは (^^)v いたるところ全てがパウダーだあ!

キング第三リフト沿いの林間コースが雪がたまりやすいので、さっそくそこをめがける。なんだか滑っている人が少ない。一発目!と思って、すり鉢状の所に入った瞬間、足を取られて転倒。真っ白白です。滑っている人が多くない理由はすぐにわかりました。次から次へと、みなさん<粉の餌食>に食われてしまって、穴を掘っている人が多いのです。私も脱出するのに、えらく体力使いました・・・・・。ニセコに来て、お初のパウダーらしきパウダーだったので、すっかり粉用のポジション忘れてました。(苦笑) Hさんも、結構苦戦状態。その後は無難な滑りでまずは下まで滑走。この時間では圧雪しておらず、雪が多くてコース中央部を滑っていても、斜面は緩いので滑りラッセルです。

次はゲレンデ脇の林間を滑りますが、まだ、ほとんど滑られた跡がないので、どのあたりからドロップしようかと思いつつも、ドロップポイントの様子を見ながら滑っていると、外人さんカップル登場。なんと、大男が背丈ごと埋没してました!! まるで竪穴式住居?雪洞ほっているみたい。最初は何をしているのか?と思って見ていたのですが、どうやら深雪でスキーを探しているけど見つからないようでした。下手な吹き溜まりにつかまると酷い目に遭いそうです。しばらく見学して、可笑しいやら雪の恐さも思い知りました。さて期待の林間滑りですが、短い距離ながらもぱふぱふ堪能でたまりません♪ 美味しい斜面を見つけて絶叫状態!! 

そんな状態で滑っていると、あっという間にボーダーが増えてきて、ノートラック斜面が激減。メインのオープンバーンに行ってみると、アイスバーンの上に雪が積もっているのがわかる底ありの斜面。まだ一番上のリフトはやってません。早くオープンしないかな?と思うものの、お天気はだんだん雪が降り続いていて、積雪が増している状況。一旦ゴンドラまで降りようとして、林道ショートカットコースに行く。ここも先人者が数名。ノートラックめがけてのパウダーゲットで林間は楽しい。去年の記憶どおり、正規ルートに途中で合流。ここからは、見晴らし裏斜面を観察するが、案の定、既にパウダー食わされた後だった・・・・

色々と滑って昼食。段々と雪が積もってきている。うーん、明日が楽しみだなあ~☆ 東山方面に行きたいものの、今日は一番上のリフトが動いていないし、花園上部さえもオープンしていないようなので、ひたすらひらふ三昧。

昼食後に1回は見晴らし裏に登る。ここから裏は樹林帯の滑り。やっぱりここでもテレマークのオージー3名登場。雄叫びを上げながら滑走していってました。Hさんはおしとやかな女性?なので、あんぐりしてました・・・・・ 粉は全て食われつくされているかと思いきや、左のルートがそれなりに残っていて、思わずにんやり。やっぱり叫んで滑っている自分であった\(^〇^)/  (ここは、右に行くほどボーダーが多いので、遅く行った時には左がどうやら狙い目です。右に行くと滑走距離が伸びるのでボーダー的には良いけど、ターンをしたいスキーヤーには、単なる段差斜面にしかなりません。)

確か記憶によると午後のやや遅い時間になって、ひらふの一番上の30度以上ある斜面のキング第四リフトがオープン。待ってました!!雪も降っているし、ガスも出ているのに、一応登山禁止ではないので、山頂までハイクアップしていく人達がそれなりにいるのにはびっくり。ここのところ2、3日ずっと上のリフトは運休だったので、それっ!ってばかりに皆が集中して長蛇の列。ひと段落した頃にうちらも上がります。

 

下から見てリフトの左側斜面が狙い目で、あまり人も滑っておらず、パウダーゲットです!感じとしては自分の膝上パウーないしは太腿半分ぐらいまでのパウダーです。滑ってみると、深く沈み込むと前日までのアイスバーンの底を多少感じますが、ふわっと乗る分には全く問題なし。思う存分いろんなシュプールで弧を描いて、絶叫状態♪ 午前中のトレーニングで粉のポジションを思い出して、自分としては珍しく全然こけません。無我夢中で3本位滑ったでしょうか? あまり視界がよくないのが難でしたが、とにかく比較的ボーダーが少なかったせいもあり、大満足。そろそろ下山の時間も気になるので、下の方に流して滑っていきます。

そうこうしていると、カービングの練習を色々と試みていたら、突然滑りがカービングぽくなりました! 本当に突然です。特に前回の神楽のスキーでTAKUさんには色々とポイントを教わっていたのですが、イマイチこれぞというコツがわかっていない自分でした。それが、突如、板を立てるというのがわかった気がして、スキーが走り出しました。(自分って鈍くさい奴なんで、なかなかうまくなるのが遅いのです。もう大分カービングの板を履いていたのですが。大苦笑) うーん、これは面白い♪ 今までのズラシの滑りよりも、とにかくスキーが走るし、その割りに体も楽です

2007_3_4_10niseko_032  2007_3_4_10niseko_038

夕暮れ時のひと時も練習だ  夜はマイナス15度ぐらい

(写真は全て大きくなります。)

同行のHさんは昼間の滑りで既にこの時間にはへろへろしてましたので、夕方になってさらに「カービングがわかったみたい!!!」と超ハイテンションで興奮気味な私に呆れてました。それで一人で残って黙々とナイターで練習する自分でした。北海道のナイターは16時半以降なのですが、しんしん雪の降る零下15度の中をカービング滑りのコツがわかりかけてきて、とっても嬉しい晩でした。 結局17時半には彼女も待っているので引き上げました。夜には雪見しながら露天風呂に入り、うーん大満足の一日でした。

【第5日目 3月8日(木)】

前夜から大量に降っていたので、とにかく今日が勝負の日だということで、リフト開始時間の8時半目指すが、5分ほど出遅れて8時35分にリフトに到着。既に気合の入った連中は先にリフトに乗り込んでいるが、やたら板の太い連中やボーダーが多い。どこでそんな太い板買ってくるんだいっていう感じのも多い。1000m台地に上がると、まずは移動するのに大変な降雪量。ラッセルである。ここはゲレンデの真ん中なのだが、次々と雪が今も降っているので圧雪が間に合わないようだ。フード付きのリフトに滑り込む所で初めて本日滑ったが、太腿から腰あたりまで雪がまとわりついて、斜度が緩いと進まない(嬉しい悲鳴・・・)

フード付きに並ぶが、まだ開始前。(トホホ・・・・)みな上に行くのに待機状態。10分ほど待ったがリフトが始まらないので、やむなく下を一本滑ることに。平坦な所は完全なラッセル。濃霧の中をスキーを漕いでいるとまるでスキー場の中でも遭難しそうな感じだ。ゲレンデの標準状態の所で膝上だと歩くのが大変だ。斜度が出てきて、やれやれ。それでも15度位の斜度では大して進まない。やっと大斜面に出たら、運休中のリフト下のぱふぱふを見つけて滑ったら、涙が出そうな浮遊感で、顔から胸までスノーシャワーの強烈なのを浴びました\(^〇^)/ Hさんはちょっと恐れをなして、ゆるゆる小回りで圧雪部分を見つけて滑ってきました。朝一の目覚めの滑りにしては強烈です

1本下を滑って上に上がったら、フードリフトもやっていて、これでガンガン行きます!林間コースを右から左からと何度も滑り込みます。雪が多すぎてほとんど勢いがないと止まってしまいます。リフトが動いている割には人が少ない。今日は昨日以上にすごい雪で、きのうよりもさらに50センチぐらい積もりました!滑り出すことさえ出来ない人が相当おりました。特にボーダーさん達は、移動するのが大変そう。バックル締めたり準備をするのに、座ってやらなくてはならないので、穴を雪下に掘るようにして雪の下に人が一杯いる状態です。

林間コースあたりを何本も滑り込んでいるうちに、一番上のリフトも今日は割りと早めに動き出しました。左上のエース第四ペアも動き出したので、これで今日はひょっとするとアンヌプリスキー場まで行けるかもしれません。一番上の美味しい斜面に向かいます。そのとき、Hさんが、<これは、モグラ状態ですね>というせりふ。まさにボーダーが何人も上がって行ったものの、雪の斜面にモグラの穴がぼこぼこと開いている感じです。ボードがパウダーは得意とはいえ、ここまでの豪雪だと滑りこなせるレベルは結構高くないと無理のようです。そもそもスキーヤーやテレマーカーだと、この深雪自体を滑ることは初心者から中級なりたてぐらいでは無理でしょう。ボードは若者が多く、行け行けで来てしまうのでしょうけど、ほとんど雪堀作業に従事しており、滑り出すことさえ困難な人も多かったです。

こちらは、モグラな人々を見てラッキー♪♪ とばかりに、その隙にパウダーをお腹一杯食べるのに超大忙しです \(^〇^)/\(^〇^)/\(^〇^)/写真や動画など撮っている暇など全くありませんキッパリ。 私のパウダー逃げないで~~~!!!

2007_3_4_10niseko_034  ニセコ今期最高の80センチの雪が積もりました!

ついつい叫びながら滑っていることも多いので、口に雪が入ってきてしまって、どれだけ雪を食べたことか!(←すごく贅沢なお食事です) 腰上ぐらいのパウダーだと、ちょうど適度に雪がブレーキになるので、思っている以上に下に向かって滑っていけます。ニセコの雪で自分のスキーが上手くなった気分です。平均して顔シャワーは当たり前、オーバーヘッドの雪を浴びながら滑る快感♪

ニセコ万歳です \(^〇^)/\(^〇^)/\(^〇^)/ 

去年来た時はここの斜面は結構撃沈を何度かしていたのに、今年はうまくスキーヘッドが浮くようになったので、快適なターンで降りて行きます。正直なところ、フェイスマスクさえもしていないので、相当に顔は冷たいはずなのに、とっても熱く燃えている私でした。

さて、猛烈にパウダーを食べた頃には、どうやら今日はガスが消えたり出たりしているけど、アンヌプリの一番上のリフトもやっているのが見えました。それで、昼食はひとまず置いておいて、ゲレンデツアーに出かけることにしました。もちろん一番上のリフトから斜めに滑っていけば、あっという間のはずでした・・・・・

ところが、生憎ちょうどガスが相当に酷くなってきて、とりあえず右から2番目のリフト鉄柱の所までは来たけど、トラバースで滑っていたら、前に進まないと思ったら、すぐ前に雪の壁がたちはだかっていたり、ほとんど視界がなくなってきたので、ホワイトアウト状態。私が前を滑っていたのだけど、実質3m位の視界になってきた。人もほとんどいなくて、こりゃ、下手すれば遭難か?なんていうレベルの酷さ。風が無くてガスがたまっているようだ。ただ、何度も来たことがあるので、高度さえ下げすぎなければ大丈夫とは思うものの・・・・

ちょうどアンヌプリからやってきたグループあり。お互いリフトの運行状態を確認する。どうやら東山エリアまで来ているが、本当に酷すぎる濃霧。ちょうど向こうから来たパーティーあり。スキーガイドさんだった(外国人をゲレンデツアーに案内する人)その人に聞くと、まだ大分高度は高いので大丈夫だと。アンヌプリのリフトはちゃんとやっているという。ここで少し安心。ひとまず、どうしようかと思ったけど、見えているリフトが東山のものなので、このままトラバースもいいけど、上から滑った方が楽なので、東山のリフト降り場まで降りることにした。次々とコースを示す印が現れるけど、晴れていればこんなもの・・・というけど、このときほどありがたく感じたことはない。10m置きぐらいにあるのに、次のが見えない時もありシビアだった。

東山の一番上のリフトは誰も本当に乗っておらず。リフト乗り場のおじさんが、我々を見て嬉しそうにしていた。なんせ開店休業状態だもの。リフトに乗って上に着くと、ガスが突然切れてアンヌプリスキー場が見えた。なんと、アンヌプリのリフト降り場と東山の降り場では、200mは離れていないんじゃないというぐらい近かった。

やっと視界が晴れて、晴れ間も見える。山のこっち側は風が強い分ガスが晴れ易いのかな。やっと一番端のアンヌプリスキー場に到着ヤレヤレ・・・・。ふぅ~でした。ここまで来ると勝手知るスキー場なので(過去2回、こちら側に宿をとって来たことあり。)安心。風で全て雪が飛ばされてしまった青氷が光るアイスバーンの斜面をそっとやさしく滑走。予定通りガリガリ斜面である。それでも晴れてて気持ちが良い♪ちょうど、リフトの向こう側に雪の吹き溜まり斜面あり。そこに行くと、アイスの上に上品な雪が薄っすらと載っていて、とっても気持ちよいシュプールが付いた。うっとり♪ 振り返ると雪の真っ白な斜面と青空とシュプールが映えて素敵な光景。雲の流れがとっても速くて、神々しいまでの景色だったHさんもうっとりしている。

晴れたアンヌプリスキー場の斜面をまったりと下までひと滑り。ここは圧雪が綺麗にされていて、いわゆる緩斜面が多く、雪質もイマイチやや重い感じだった。ずっとひらふにいたので、久しぶりの人の少ないメローな斜面にうっとり。陽射しが優しく降りそそぎ、まったり気分だ。さっきまでの強烈な雪山の印象が薄れてくる。時間があれば、こちらも研究次第ではゲレンデ脇で楽しめそうな所もありそうだが、また天気が悪くなって戻れなくなると困るので、早々に引き上げることにした。(←かなり、先ほどの移動で懲りました。苦笑)

再びゲレンデトップに戻ると、今度はあっという間に東山を通過して、ものの5分とかからないぐらいでひらふにカムバックです。2時ぐらいまで夢中で滑ってたので、さすがに疲れました。昼に食べた塩藻ラーメン?は岩のりが一杯入っていて、美味しかったです。

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昼食後は、とりあえずアンヌプリまでいけたので(東山は天気が悪くなるとすぐにゴンドラが止まる確率が高いのであえてパスしました。)満足で、あとはひらふの滑り残した所を滑るにことにします。この日は花園第三リフトがやっているので、行ってみることにします。ここも去年はノーネームリフトと言っていた所からショートカットで向かうとゲレンデ脇の林間を行きますが、めちゃズタズタにシュプールがあって、これは外れでした。まともなコースの方が楽しいようなので、そこも滑ります。ほかにもあれこれ滑って、そろそろ下のゲレンデに向かいます。

下のゲレンデでは、ちょっと雪がもこもこしてます。今日は木曜日のせいで、週末に向けて人が増えてきてます。相変わらずに雪も降っていて、寒くなってきました。ゴンドラ乗り場にできた<米吉>というおにぎり主体のファーストフードのお店で、今回初の<お茶>にしました。なんせ、昼食とトイレに行く以外は滑り続けている私達は、このお年頃にしては頑張りすぎ?(苦笑) お店では外人さんがまるでハンバーガーを食べるような感覚でおにぎりと味噌スープにぱくついているのが面白かったです。

4時半のナイター時間になったので、Hさんは疲れたというので先にあがることになりました。自分もあと1本ぐらいのつもりでしたが・・・・ わかれた後で、試しにセンターフォーリフト沿い左の最大斜度40度の大回転コースからスーパーコースというコブが多いリフト見えるコースに。ここは斜面が急で、コブの連続なのですが、この日はなんせ大量の雪が積もった後なのでコブがほどほどに隠れていていいかなと? これが快適でした! 自分はモーグルコブは滑れないが、ほどほどのコブは下手な横好き。この日は新雪でスキーが止まりやすくなっていて、面白いほど滑れる。イメージではぴょんぴょんという感じですが、たぶん人目から見るとぴょーーん、ぴょーーんと緩慢なリズムだろうな。でも、久しぶりにウサギさんになった気分で、これまた超嬉しいのでした。あまりに楽しいので、またもう一本。仕上げは昨日からのコツを掴んだカービングっぽい滑りで快足に滑って終了。18時過ぎでした。さすがに8時半からなのでハードな充実な一日でした。

この日は夕食を済ませて9時頃に部屋に戻ると、意識不明に二人とも陥ってしまい、気づいたら深夜だった・・・・。明日のチェックアウトの荷物の準備をしなくちゃあと慌てて夜中に作業する次第でした。

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コメント

MINMINさん、おはようさん♪
ニセコ大作レポ、完成ですね(^^)/
パウダーウハウハが伝わってきます。
私も一度は味わいたいです。
八甲田にも行ってないし、行きたいところが
たくさんあります。

朝6時頃にカキコしたのに、ない!
どこ行ったにかな? もう一度カキコ
しますが、2重になったらごめんなさい。

投稿: YAMADA | 2007/03/25 08:49

YAMADAさん
朝早くからレポを読んでくださって、ありがとうございます!
実は、全然レポ完成ではありません。(苦笑)
あと6日目と7日目も残っております。まあ、一番の佳境はこの2日間でしたが、まだまだ楽しめる内容かな?
写真は、本当に撮っていないので、画像で楽しさをもっと伝えたくても伝えられないというところです。お天気も雪がコンスタントに降っていること多く、昼でもマイナス10ウン度なので・・・・

福井からだと、時間さえあればフェりーで上陸して、あの界隈の山々を車で回ると楽しそうです。雪道走行が出来る人ならば、ニセコのメジャーなスキー場でなくて、もっとマイナーなパウダーが残りまくっている所もあるので。。。(レンタカー会社もニセコにはあるし)八甲田も美味しいし、是非いつか実現できるといいですね。

投稿: MINMIN | 2007/03/25 11:02

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